2006年 01月 18日
コングフィギアとか |
・プチ断食をやったら体調が良くなりました。
胃腸の調子が良くなったり、肩こりが減ったのは想定内でしたが
年末から続いていた咳まで治ったのにはびっくり!
気に入ったのでこれから月イチぐらいのペースで続けてみようと思ってます。

このフィギア、かなり出来が良いのでいずれデティールアップしてあげようと思ってます。
これを見ると、キングコングは33年版が良いなあと実感。
恐竜もこの体形の方がしっくりくるし、コングは●人顔じゃないと。
しかし、なんでオブライエンはコングをこういう造形にしたんでしょう?
当時、ゴリラは動物園にいなかったのか。それとも確信犯的に●人顔にしたのか。
いずれにしろ、この造形ゆえに神秘性が増したと思える部分はあると思うんですよね。
05年版をただの犬歯が長いゴリラにしてしまったのは大きな失敗だと思いますね。
胃腸の調子が良くなったり、肩こりが減ったのは想定内でしたが
年末から続いていた咳まで治ったのにはびっくり!
気に入ったのでこれから月イチぐらいのペースで続けてみようと思ってます。

このフィギア、かなり出来が良いのでいずれデティールアップしてあげようと思ってます。
これを見ると、キングコングは33年版が良いなあと実感。
恐竜もこの体形の方がしっくりくるし、コングは●人顔じゃないと。
しかし、なんでオブライエンはコングをこういう造形にしたんでしょう?
当時、ゴリラは動物園にいなかったのか。それとも確信犯的に●人顔にしたのか。
いずれにしろ、この造形ゆえに神秘性が増したと思える部分はあると思うんですよね。
05年版をただの犬歯が長いゴリラにしてしまったのは大きな失敗だと思いますね。
by pasinpasin
| 2006-01-18 10:58
| その他雑記
|
Comments(3)
うーん、私も昨日やっと鑑賞しましたが、もしこの「キングコング」で感動が得られるとすれば、それは「動物映画」(ハチ公物語、南極物語、ベンジー・・(^_^;)を観て得られる感動と同種のもののような気がしました。
33年版のコングにはしっかりともののけが感じられるのですが、本作では残念ながら単に「表情豊かなゴリラ」といった趣でしたね。
(ニューヨークでの列車襲撃のシーンも無かったし・・・)
このフィギュアは知人から実物を見せてもらい、出来のよさに感心しました。機会を見て入手したいと思っています。パシンさんの手が入るのを楽しみにしています。
33年版のコングにはしっかりともののけが感じられるのですが、本作では残念ながら単に「表情豊かなゴリラ」といった趣でしたね。
(ニューヨークでの列車襲撃のシーンも無かったし・・・)
このフィギュアは知人から実物を見せてもらい、出来のよさに感心しました。機会を見て入手したいと思っています。パシンさんの手が入るのを楽しみにしています。
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>「動物映画」(ハチ公物語、南極物語、ベンジー・・(^_^;)を観て得られる感動と同種
うーむ。なるほど。確かにNYに来てからの一連の流れはそうかもしれませんね。
キングコングというより、猿人ジョーヤングのリメイクであるマイティジョーに近かったかもしれません。
まあ私自身動物映画には弱いたちなので否定はしないですけど(^^;
新コングを2回目の鑑賞を終えて感じたのは造型コンセプトに対する違和感とリメイク物の限界でした。
とはいえ近年の和製怪獣映画と比較すると遙かに出来が良い映画だったと今でも思っております。
うーむ。なるほど。確かにNYに来てからの一連の流れはそうかもしれませんね。
キングコングというより、猿人ジョーヤングのリメイクであるマイティジョーに近かったかもしれません。
まあ私自身動物映画には弱いたちなので否定はしないですけど(^^;
新コングを2回目の鑑賞を終えて感じたのは造型コンセプトに対する違和感とリメイク物の限界でした。
とはいえ近年の和製怪獣映画と比較すると遙かに出来が良い映画だったと今でも思っております。
「キング・コング」と「宇宙戦争」を600000見て東宝関係者は怪獣映画を勉強すべきですね
